通常は「病気」扱いでの保障となります。ただし、次の感染症が原因の場合は、「不慮の事故」扱いの保障となります。

  1. コレラ
  2. 腸チフス
  3. パラチフスA
  4. 細菌性赤痢
  5. 腸管出血性大腸菌感染症
  6. ペスト
  7. ジフテリア
  8. 急性灰白髄炎〈ポリオ〉
  9. ラッサ熱
  10. クリミア・コンゴ出血熱
  11. マールブルグウイルス病
  12. エボラウイルス病
  13. 痘瘡
  14. 重症急性呼吸器症候群[SARS](病原体がコロナウイルス属SARSコロナウイルスであるものに限ります)